写真
カメラへ出来るだけ可愛く映すには光の力を借ります。一番良いのは太陽光ですが、夜中のライブチャットだと無理な話です。部屋のライトを一番明るくして、白い壁をバックにすると顔の映りが明るくなります。もう少し良く見せたい人は直接ライトスタンドの光を顔に当てましょう。斜め上から当てるか、ライトが2つある場合は左右から照らしましょう(真横でなく、斜め前から)。
ライトで色が飛ぶので、肌美人に見えます。しかし、メイクも飛んでしまう場合があるので、カメラの映りをチェックしながら画面映えするメイクをしましょう。ラインやチークを濃い目に引くと良い感じでした。
PCの置き場所は床ではなく、必ず机の上に置きましょう。下から映すよりも上から移った方が可愛らしい雰囲気を演出できます。(床に置いて寝転ぶスタイルは可愛く見えます。)
少しだけ上目づかいを入れると、キュンとするそうです。上を向きすぎると睨んでいるみたいになるので注意です。
常に可愛い顔で映りたい人は、カメラの横に鏡を置いて話すと良いでしょう。画面をチェックしながらですと、どうしても俯きがちになってしまいます。カメラの横だと正面が向けますし、横の鏡を見てもそこまで気になりません。